23: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2016/12/30(金) 00:38:35.05 ID:8gQw+/XP0
ブラックP(あらかじめ、向井拓海の部屋に忍び込んでパンツを…)
つまりはパンツに化けています。
拓海「ここがかな子のオススメの店か」
かな子「はい、おいしいケーキがたくさんありますよ」
雫「楽しみですー」
店員「お待たせしました、ご注文は?」
店員がやってきた。
ブラックP(今だな)
拓海「えーと、この…ひっ!」
かな子「…どうしたの?」
拓海「な、なんでもねえ!」
拓海(なんだ?体が熱い…まるで…)
顔が赤くなる。
拓海「んっ!ふうっ!」
拓海(し、尻の…何かにほじくられて!)
雫「どうしたんですかー?」
拓海「なんでもねぇってえ!」
店員「お客様、大丈夫ですか?」
さすがに様子がおかしい事に気付いた店員。
拓海「はあはあ…」
拓海(まるで、ヤッてる時の…だから、尻をうじるなあ!)
かな子「ほ、本当に大丈夫なの?」
拓海「なんでも…うっ!あああっ!」ビクビクッ!
とうとうがまんできずに絶頂顔をさらす。
拓海「あんっ!やあ…らめえ…」
気の強い拓海の突然のイキ顔と声に周りも注目する。
拓海「あっ、うわあああっ!」
恥ずかしくなり、逃亡。
かな子「な、なんなの?」
雫「わかりません…」
店員「…」
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