278: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/21(土) 21:41:49.81 ID:B2V3smOQ0
AD「あと、さっきの城ヶ崎美嘉の枕営業、お前かわ斡旋したんだってな」
礼子「うっ…はあはあ」
AD「それどころか、お前が中心になって枕営業を回しているらしいな」
礼子「そ、そうよ…あっ」
AD「あと、そこの二人もなかなかすごい事を…」
暗い倉庫のような場所で…
文香「痛いっ!うあっ!はあはあ…」
ズパン!ズパン!ズパン!
何かを叩いている音がする。
ブラックP「まったく!また失敗したのか!」
ズパン!ズパン!
鷺沢文香が尻を丸出しにされてブラックPに尻を叩かれていた。
ブラックP「トロい奴は嫌いだと言っただろうが!」
ズパン!ズパン!
文香「んっ!あうっ!はあうっ!」ビクビクッ!
心なしか、文香は顔をとろけさせ始めていた。
ブラックP「今日はもっと叩いてやるからな、ノロマが!」
ズパン!ズパン!ズパン!ズパン!ズパン!
文香「ふっ!んんっ!あっ!あっ!」ドキドキ
痛いのに、少しづつ喜びの顔をのぞかせ始めている。
ブラックP「やっぱり、マゾだな、叩かれて喜び始めているぜ!」
文香「んっ!んっ!んっ!ふうっ!き、気持ちいい…です」
ズパン!ズパン!ズパン!
文香「お尻が腫れてもっ!構いませんからっ!あああっ!もっと!」ビクビクッ!ビクビクッ!
文香「なぜこれが…」
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