288: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/22(日) 23:49:35.32 ID:oJcaQWo00
小梅「うふふふふ、ブラックPさんに手を出す人は…」
茄子「どうですか?私のおま○こはっ!ああっ!」
巫女服の茄子が和室で男に抱かれていた。
男「最高だよ!厄も祓えそうだよ!」
茄子「あ、ありがとうございます!あっ!あっ!あっ!」
そして、次々と抱かれているうちに…
茄子「もっとたくさんっ!うあっ!ち○ぽ大好き巫女に!精液をっ!」
手と口と胸でたくさんの肉棒を相手にする。
男「ああ〜、茄子さんのパイズリっ!」
男2「口もすごいぜ!」
茄子「おま○こに早くおち○ぽを…淫乱巫女にみなさんのデカマラで…」
いやらしく、媚を売る。もはや完全なる牝に成り下がる。
男3「いいぜ!そらっ!」
茄子「ああんっ!おち○ぽきたあっ!あっ!あっ!」ビクビクッ!
男2「口もしっかり使え!」
茄子「も、申し訳ありませっ!胸のち○ぽが激しいのおおっ!」ビクビクッ!
男「こりゃいいや!」ズッ!ズッ!ズッ!
男達は好き勝手言いながら、茄子の体から快楽を得るために動く。
茄子「たくさんのち○ぽに囲まれて幸せですっ!お礼にザーメンを…きたあっ!きたあっ!ザーメン!」
ドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッ
男達は一斉に茄子の体に精液をマーキングした。
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