モバP「ブラック上司の逆襲?」
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293: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/23(月) 22:18:05.77 ID:Z1JfloVy0
ブラックP「うーん…」

松本沙理奈の衣装に化けていたずらしたら、いきなり目の前が真っ暗になり、気がついたら、知らない部屋。

ブラックP「とりあえず、ここは…あれ?」ガチャガチャ

後ろ手に手錠をかけられて身動きがとれない。

小梅「うふふ…や、やっと捕まえた…」

ブラックP「白坂小梅か!何の冗談だ!」

小梅「じ、冗談じゃないよ?ブラックPさんには…あの子を産んでもらうの…」

ブラックP「ひっ!」

あまりの迫力に顔がひきつる。

小梅「こ、怖がらなくても大丈夫…き、気持ちいいよ…」

にじり寄る小梅。不思議な色気を漂わせている。

ブラックP「ま、待てっ!」

小梅「やっと、あ、あの子と会える…ふふふふふふ…」

いつもの私服の下着だけを脱ぐ。

小梅「い、いただきます…」

すでに裸にされているブラックPに跨がり…

ブラックP「ちょっ!うあああっ!」ズブブブ

いきなり挿入する。中が包まれるように収縮して快感を引き出される。

小梅「あっ…あっ…気持ちいい…!んっ!固いっ!幸せ…」ズッ!ズッ!ズッ!

ブラックP「ぬあっ!中がっ!うおっ!」ビクビクッ!

沙理奈の時は中途半端だったせいで尚更…

小梅「あの子の種をち、ちょうだい…」ズッ!ズッ!

恍惚の笑みを浮かべながら腰の動きを速める。

ブラックP「あがっ!気持ちよすぎるうっ!んほおっ!」ドビュッドビュッ

あっさり射精する。

小梅「き、来たよ?あの子に会うための…ふふ、あの子も喜んでる♪」

ブラックP「な、また…!」

小梅「も、もっとして、あげる…たくさんたくさん…あの子の…」ズッ!ズッ!

ブラックP「また中がっ!」

小梅「ど、どう?もっと出して…」

ブラックP「あああああ…」ドビュッドビュッ



ドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッ

もはや限界を超えた射精をして…




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