モバP「ブラック上司の逆襲?」
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404: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/02/05(日) 14:10:12.04 ID:EnzZnFDN0
五十嵐響子の視点になります。

響子「ふう…冷たくて気持ちいいですね」

今日はプールでのイベントがあると聞かされて、やってきました。暑かったので丁度良かったです。

響子「モバPさんも来れば良かったのに…」

私の未来の旦那様がいないのは残念ですが…

響子「用事があるんじゃしょうがないですね…それにしても…」

気のせいでしょうか?胸の辺りがだんだん苦しくなっているような…

ファン「響子ちゃん?どうしたの?」

私と同い年くらいのファンの人が心配そうに見つめてきます。

響子「大丈夫ですよ、何でもありませんから」

ファンを心配させちゃいけませんよね。でも、胸が…うあっ!

響子「あうっ!ええっ!?」

ファン「あっ!」

私の胸が沙理奈さんくらいにふくらんでる?

響子「な、なんですか!?これは!」

あまりにもありえない出来事に頭が真っ白に…

ファン「す、すげえ」

ファンの人が興奮した目で私をジロジロ見ています。

響子「なんでえ!?もっと…」

気がついたら、雫ちゃんくらいにまでふくらんで…

ファン「はあはあはあ」

響子「きゃあっ!ちょっと!」

ファンの人がいきなり胸を揉んできました。モバPさん以外にはあまり触らせたくないのに!

ファン「き、響子ちゃんのおっぱいおっぱいおっぱい…」

さらにいやらしくこねて…

響子「やめてください…あっ!あっ!あんっ!」

ファン「すごい弾力…」

響子「いやあ…」

ファン「他の人も…」

その言葉で周りを見渡します。

美世「ウソッ!あんっ!」

千秋「ぐうっ!胸が重くて…ああん…」

里美「ほわあ、おっぱいが重たいです〜」

みんなの胸が雫ちゃんくらいかそれ以上に大きくなって、ファンの人達に…

響子「あっ!うあっ!」ビクビクッ!

ファン「響子ちゃん!響子ちゃん!」

響子「助けてえ…モバPさあん」


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