モバP「ブラック上司の逆襲?」
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91: ◆Dwlh6QDoqo[sage]
2017/01/02(月) 21:42:48.34 ID:grdP9R+M0
マキノ「変な薬を歯ブラシで私の乳首やその、クリ○リスで…やられたのよ」

かなり言いにくい内容のようだ。



思い出してしまうマキノ。

マキノ「ちょっと!離しなさい!」

暗い部屋で全裸にされて後手に縛られて身動きがとれないマキノ。

ブラックP「生意気な女だ、男の怖さを教えてやらないとな」

ブラックPは歯ブラシを取り出してブラシの部分に怪しい液体を塗る。

マキノ「な、なによ!それ!」

慌てだすマキノ。

ブラックP「男を嘗めた女にはお仕置だ」

マキノ「そこ、どこに塗っているのよ!んっ!あんっ!あんっ!いたっ!」ビクビクッ!

乳首に薬をこすりつける。痛々しい。

ブラックP「次はここだな」

マキノ「ちょっ!やめなさい!そこはっ!つっ!あっ!いやあっ!」ビクビクッ!

クリ○リスにも塗る。必死で抵抗するが…



数分後…

マキノ「ふあっ!熱いっ!はああ…ん」ビクビクッ!

体をよじらせる。知的な顔が赤く快楽に歪む。

ブラックP「それそーれ」

ゆっくりと薬つきブラシを身体中にこする。

マキノ「ああ…なん…ふあっ!あああああっ!」ビクビクッ!

ブラックP「イッたな」

マキノ「なんなのっ!塗っ…ふおおおっ!」ビクビクッ!

少しこすりつけられただけで絶頂する。

マキノ「ぐうっ!これっはあっ!ひゃあっ!おかしくなるわ!んほおっ!」ビクビクッ!ビクンッ!ビクビクッ!

もはやアへ顔にしかならない…



あれからどのくらい絶頂を味わったのか、マキノはイキ顔で気絶していた。


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