蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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◆abOm3V2QdA
[saga]
2016/12/31(土) 09:42:39.83 ID:hfTwdOpQ0
男「絞れば縮むし、栄養を取ればまた膨らむ。ブラじゃなくてサラシにすべきかなやっぱ」
蜜蟻娘「戯言を。それで、私に何をさせようと言うのです?どうせまたくだないことでしょうけど」
男「ああ、これだ」ドンッ
蜜蟻娘「? 瓶、ですわね?」
男「おう、ガラス瓶だ」
蜜蟻娘「まさか、これに入れろと言うのではないでしょうね?」プルプル
男「おお、察しが良いな。四日も同じ屋根の下で暮らせば、俺の考えも分かるようになってくるか」
蜜蟻娘「貴方の下劣な思考など分かりたくもありませんでしたけれど」
男「だがまだ足りない。ただ絞って瓶に入れるんじゃなくて、限界まで絞る。いくら胸をこねくりまわそうとも蜜が出なくなるまで」
蜜蟻娘「はあぁっ!?」
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