蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/01/01(日) 21:05:48.38 ID:+ehEbh9O0
アフタヌーンティー
蜜蟻娘「掃除も終わりましたし、一息つきましょう」
蜜蟻娘「確かまだパウンドケーキが残っていたはず……」
蜜蟻娘「お茶も用意して…あの男、紅茶は飲めないはずなのになぜティーバッグがあるのでしょう?」
蜜蟻娘「ハァ……。あの男がいない家で一人で静かにお茶を楽しむ時間だけが、唯一の癒しですわね」
蜜蟻娘(このケーキにも私の蜜が入っていると思うと複雑な気持ちでずが…)モグモグ
男『やっぱりまだ一人で出せねえか、どれ手伝ってやるよ』
蜜蟻娘「……」
男『だったら一人で出せるようになるだな』
蜜蟻娘「……いつまでもこのままじゃいけない」
蜜蟻娘「一人でできるようにならなければ、これからもあの男に…うぅ//」
蜜蟻娘「こ、これは下種な男に私の体を玩具にされないためにするの//」タユン
蜜蟻娘「けっしてあの男に私の蜜を口にしてもらうためにするのではないわ!」プルプル
蜜蟻娘「ええっと。ティーカップに狙いを定めて、力を抜いて、絞るように……」
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