蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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60: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/02(月) 00:03:25.50 ID:i01pZLFh0
蜜蟻娘「ちなみに次期女王候補である王女蟻は足の指先から蜜を出すことができます」

男「マジで!?見たい見たい!」

蜜蟻娘「ふっ、仕方ありませんね。私の王女たる証をとくとご覧なさい!」

ツゥゥポタッポタッ

男「本当だスゲェ!」

蜜蟻娘「ふふふっ!そうでしょう、凄いでしょう!」

男「……」

パクッ

蜜蟻娘「ひゃっ!?ちょっと、何をしていますの!?///」ゲシゲシ

男「いや、これは辛抱たまりません」

チュパチュパ

蜜蟻娘「うぁっ/// まったくなんて卑しい男なの!」

チュパチュパ

蜜蟻娘(でも、なんでしょう?この男の足先を舐められると普段とは違うがゾクゾクが体を走ります///)ゾクゾク

蜜蟻娘(いつも私を好き勝手弄ぶこの下種男が、私に跪いて足先を一生懸命しゃぶっているのを見下ろしていると)

蜜蟻娘(私の王女心がこの上な刺激されますわぁ!!///)


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