蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
↓
1-
覧
板
20
68
:
◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/01/02(月) 00:18:35.18 ID:i01pZLFh0
……
蜜蟻娘「やりましたわ、タイムを29分に縮めることができました!」
蜜蟻娘「このままいけば毎朝あの男で絞られることもなくなる!」
蜜蟻娘「あの男の残念がる顔が目に浮かびますわ」オホホホ
男『今日は帰ったら蜜でヌルヌルプレイしようぜ』
蜜蟻娘「くっ!あの男、どこまで私を辱めれば気がすむの!」
蜜蟻娘「今日こそは断固として拒否します。たとえこの手が赤く染まることになろうとも!」
ガチャガチャガチャ
蜜蟻娘「おや?あの男が帰ってくるにしては早すぎますね。忘れ物でも取りにきたのでしょうか?」
ダダダダダダッ!
蜜蟻娘「!? 違う、この足音はあの人のじゃ!」
蜜蟻兵1「見つけたぜ!」
蜜蟻娘「なっ!?貴方たちは!?」
蜜蟻兵2「ついに見つけたぞ小娘!」
蜜蟻兵3「手間を掛けさせやがって!」
蜜蟻娘「い、いやっ!」
蜜蟻兵4「おっと逃がすか!」ガシッグイ
蜜蟻娘「やめて!離して!」バタバタ
蜜蟻兵1「騒がれると面倒だ、猿轡を噛ませろ」
蜜蟻兵2「あいよ!」グッ
蜜蟻娘「んー!んー!」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
99Res/49.05 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」 -SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1483101579/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice