蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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72: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/02(月) 00:27:07.80 ID:i01pZLFh0
男「蜜蟻娘!大丈夫か!?」シュルッ

蜜蟻娘「ぷはっ!男さん!どうしてここに?」

男「蟻の知らせってやつさ、なんかお前が危険な目にあってる気がして心配になって戻ってきた」

蜜蟻娘「そ、そうなんですか…」

蜜蟻娘(また、助けられてしまいました…)

男『姫のピンチには王子が駆け付けるものさ』

蜜蟻娘「……///」

男「怪我とかはしてないか?」

蜜蟻娘「は、はい!大丈夫です!///」

男「そうか、良かった」


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