蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/01/02(月) 14:14:30.05 ID:i01pZLFh0
男「オラァ!おしっこポーズじゃあ!!」グイッ
蜜蟻娘「イ、イヤァ// このような屈辱的な体勢!///」
男「よくも俺を虚仮にしてくれたな!100倍返しでまんこから牛乳に蜜を入れてやるよ!」
蜜蟻娘「やめてぇ!///謝ります、謝りますからぁ!///」
男「同じセリフを言った俺にお前はどうした?あっ、そんなこと言ったことなかったわ」ズボッ
蜜蟻娘「ひぎゅうっ!?いきなり指を入れないでぇ!///」
男「おらおら!」ズボズボ
蜜蟻娘「そんな乱暴にしたら痛いだけですぅ///」
男「そう言うわりには蜜がどんどん溢れてるじゃねえか!」ジュボジュボ
蜜蟻娘「そ、そんなことは!?///」
男「痛くて感じてるのかよ?このM雌蟻があ!」ジュボジュボ
蜜蟻娘「いやぁ!そんなこと言わないでぇ///」
ポタポタ
男「もう俺の牛乳には十分溜まったな。まったくこんなに早く蜜をどぶどぶ出すなんてとんだ淫乱まんこだぜ!」
蜜蟻娘「ち、違います!/// 私淫乱なんかじゃっ!///」
男「今度はお前の牛乳にも入れてやるよ!」
蜜蟻娘「も、もうやめてぇ!///」
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