【R18モバマス】雫「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」
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5: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:06:49.20 ID:0fYvWrveo
「んっ……」

樹に追い詰めて無理やり奪ったファーストキス。

震えながら吸い返してくれた時の興奮。

浴衣の襟から手を潜り込ませて、中で窮屈そうにしている雫の乳房を揉み弄る。

温かく柔らかなそれは、触っているだけで手が狂喜するかのように綻ぶ。

我慢できずに浴衣を肩からずらすと

重たく揺れながら彼女の暴乳があらわになる。

両手に収まらないその魅惑的な乳房を揉み犯しながら

俺はしつこく雫の唾汁を吸い続けた。

「ちゅば、ちゅっ、ちゅぷ……」

だらしなく涎を口の端からこぼしながら雫の極上乳を味わう。

赤ちゃんをしっかり育てそうな

豊かすぎる艶乳に吸っている最中、口元も笑みが溢れて堪らない。

「んっ……」

すると雫は自ら屈んで、あの巨乳を下から支えて俺のを包み込む。

固く屹立したそれは雫の乳によって甘く拘束された。

雫は両脇から手を添えてしっかりホールドし

ねっとりと味わうように時間をかけてしゃぶってきた。

自分でもわりと大きな方だと思う愚息だったが

雫の宝乳の前には頭だけしか見えなくなっている。

爆乳グラドルのパワフルなパイズリフェラに

俺は身を捩らせて喘ぐ事しか出来ないでいた。

彼女は頬をすぼませ、口を尖らせながら

その恐るべき胸器で俺の本能を熱く刺激した。


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