【R18モバマス】雫「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」
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8: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:08:55.52 ID:0fYvWrveo
「んあはぁ……っ!」

ひっかかりをこじ開けるように進めると

わりと平気そうにしていた雫が大きく声を出して首を振った。

どうもこれが処女膜らしい。腰を深く落として

無理やり捩じ込むと、行き止まりに先端が当たった。

迂闊に動くと膣圧でイキそうになるので入れたまま雫の生乳を揉み犯した。

愛海に揉ませていた時や、さっき吸った時は何ともなかったのに

今は乳を揉まれながら喘いでいる。

そんな彼女に乙女を見た俺は、繁殖欲を膨らませながら

中が徐々に己の形に変わっていくのを感じていた。

「プロデューサーさん、動いて、下さい……」

待っていた言葉をかけられると、俺は雫の両手首を握り

本能のままに腰を激しく動かした。

射精す気満々の猛ピストンに、雫は苦しげに息を漏らしている。

二の腕に挟んだ爆乳は、俺の突きにやや遅れて前後にたぷたぷと揺れ動く。

薄い巨きめの乳輪が月明かりの下で照り映えていた。

「雫、雫、雫っ……っ!」

俺はスケベ過ぎる雫の顔、声、乳、穴に訳の分からぬくらいに興奮した。

もう彼女の体全てが暴力的なまでのエロスを発していて

童貞の俺を視覚から聴覚から何から何まで翻弄してくるのだ。

最早どっちが理性を飛ばして犯しているのかすらも分からないくらいだった。


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