120: ◆3aO5yeadrU[saga]
2017/01/20(金) 23:49:18.36 ID:sfedsDCIo
もうギンギンでさ。さあ突っ込むぞ!って。
古鷹 「じゃ、スタート!」
あれが別の相手だったら、多分その時点で挿入ってるんだけど、マジで濡れてねえんだもん。
ビラビラがカッサカサ。
ちんこ押し付けて、こりゃ愛撫からかよ〜めんどくせえ。適当にツバ垂らしてやっちまうかと。
舐めたりするのはOKかどうか確認したら良いとのことで。
それじゃあじっくり楽しもうって思いまして、きったねえケツから味わうかなって。
両手で加古のケツを押し広げて顔を突っ込もうとすると。
加古 「ひぃいいぃい!!んじゅ!ジュル!」
速攻でゲロを啜り始めやがった。
あれ結構生殺しだったわ。
結構好みのジャングルを眺めて、停止。
顔は突っ込んで無くても、臭ってくる水分の抜けてないフリーズドライドリアン。
古鷹 「提督〜?その・・・鼻息荒くてキモイです」
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