149: ◆3aO5yeadrU[saga]
2017/01/22(日) 16:03:12.48 ID:+CUe2lwro
マンコどころか、骨盤まで吹き飛ぶ威力なのに、跳ね上がったのは下半身だけってのは流石の長門の押さえ込み。
長門 「この状態で詫びの一つも入れたら勘弁してもらえるやもしれんぞ?」
髪の毛掴んで、加古の頭を古鷹に向けるが、白目剥いて泡吹いて痙攣してた。
長門 「・・・無理そうだな」
パッと手を離して、そのまま落下。
床をのたうち回るようにビクンビクンと跳ね回る。
武蔵 「さて。責任もって治してくるか。まだ終わりではなかろう?」
ひょいと片手で持ち上げて、入渠へ向かう。
掛け金の配当を分けながら待つことに。いい儲けになったぞと俺ウハウハ。
長門 「これ、ほんとカタイな。筋トレに使える」
広がった梨を力任せに閉じようと試みて、何か別の意義を見出して工作部に相談してるしさ。
と、まあ各々勝手気ままに時間を潰す。
古鷹だけは怒りと苦悩の入り混じった表情だったけどね。
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