156: ◆3aO5yeadrU[saga]
2017/01/22(日) 18:28:01.46 ID:+CUe2lwro
ローション並の嘔吐き汁を俺の太ももに舌で塗りつけて塗装されてさ。
そしてチンコに触れないようにすっげえ頑張って回避してるのがまた良い。
でもそれを続けてるとさ。こう、古鷹の眉毛がちょっと歪む。
すると驚き。ベットベトになった俺の足を、これまた派手に音を立てて。
ジュルジュルとツバを吸い取り始めた。
腹がギュンギュン痙攣してるのが見えたし、げっ!げっ!って動きに合わせてゲップ吐いてたけどね。
すると余裕がなくなったのかコツンとチンコが加古の頭にヒット。
加古 「ひぃいい!?」
焦って逃げて、ふくらはぎを舐めはじめて、オエオエ言ってる。
変則ながらも全身リップを楽しめてるからまあ許そう。
それにこっちの身体のビクつきも落ち着いてきたので煙草でも。
俺の服遠い。指をペチペチやって御嬢からめぐんでもらう。
俺がふ〜と一息つくと、加古の動きが少し止まる。なんだ?
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