191: ◆3aO5yeadrU[saga]
2017/01/28(土) 01:58:53.54 ID:AzJ9Q/NTo
ちゃんと自分でカウントしないとだめっぽいね。
ゴクリと飲み込んで、胃がギュギュ!って縮むのを感じながら、茶色い涎たらしつつ。
大淀に詫びの言葉を言おうとすると、喉が動かない。
というより、痙攣して逆流を促してた。
咀嚼は本当にヤバイ。
霞 「早く続けなさいよ」
俺が吐き気と格闘してても無慈悲に言い渡される。
同時に根性焼き。悲鳴をあげると吐くのは確定なので、口も鼻も抑えて飛び出すのをガード。
朝霜 「なぁ?金玉蹴り上げればペースあがるんじゃねーの?」
気が散るからそっちの方がありがたい。
だからこそ霞は許さない。
霞 「妹が頑張った物を無理矢理食べさせるの?違うでしょ?オイクズ?嬉しいわよね?」
ゲロ顔で笑顔。美味しいですと言い切れずすぐ口を塞ぐ。
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