197: ◆3aO5yeadrU[saga]
2017/01/30(月) 19:48:39.17 ID:9wGQfUdWo
釘が生えてた。貫通はしてない。
大淀 「骨は砕いてませんのでご安心を」
そうじゃない。てか躊躇なく右手もヤリやがった!?
紙仕事嫌ってゆるしてくれる可能性が高い利き腕を!?
大淀じゃん・・・。紙仕事得意過ぎる娘だよ。
があぉ!ぼろぉろろろ、とご期待通りに悲鳴ゲロ。
ところがなんと、霞がバケツで受け止めてくれた!ママ優しい。
朝霜 「もう沈めた方が早くないかコレ?」
呆れ果てた朝霜が物騒なことを言い始めるも、ソレを決めるのは清霜だと一喝。
大淀と足柄は俺の手を掴んで、釘をグリグリやって泣かしてくる。
でも俺が漏らすのも、霞はちゃんとバケツで受け止めてくれてさ。
おしっこの世話とかされると、ほんと幼児退行したくなる。
霞 「それじゃ、動かないってどういうことか、1から教えるわよ?」
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