203: ◆3aO5yeadrU[saga]
2017/01/30(月) 21:37:07.76 ID:9wGQfUdWo
大淀 「この状態で勃起させたらどうなるんでしょう?」
足柄 「乗った!といいたけど、今のコレしゃぶるの?嫌よ?」
しゃぶらなくていいので、針とか釘抜いてください。
しかしまあうん。我ながら単純なチンコを持っているので困ったもんだ。
大淀 「え?コレですよ?簡単な方法あるじゃないですか」
足柄 「んっん〜いいわね〜。それじゃ霞ちゃ〜ん?」
いきなり振られて、はぁ?って間抜けな声出してた。
大淀 「意識も飛びかけてますし、水代わりにおしっこかけてください」
またもはぁ!!!?ってでっかい声。
霞 「嫌よ!なんでこんなクズに!?気持ち悪い」
朝霜 「ん?なんだ?霞お前、便所にションベンするのに気持ち悪いとか思うのか?」
霞 「思うわけ無いでしょ!」
足柄 「じゃあなんで?そこらの動物に野ション見られても恥ずかしくないでしょ?」
気持ち悪い。見られたくない。意味わかんない!
色々と抵抗を試みてる霞が超可愛い。
足柄 「霞ちゃんは優しいわねえ〜。コレ相手でもそういう扱いしてあげるなんて」
霞 「違うったら!やるわよ!飲ませてやるわよ!」
誰も飲ませろとは言ってない。煽り耐性低すぎるけど、俺をギリ人間として扱ってくれてたのかな?
嬉しいね。
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