60: ◆3aO5yeadrU[saga]
2017/01/10(火) 20:48:38.26 ID:eEYYAUaio
吸い込むたびに射精したんじゃないかってぐらいの臭いでさ。
チンピクが止まらなかった。
愛宕 「チンコ濡れ濡れじゃない。先走り撒き散らして」
陸奥 「どう?少しは気持ち落ち着いた?」
愛宕 「じゃなきゃ座ってないわよぉ」
良かった。二重の意味で良かったよ。
愛宕はグリグリとケツを動かしながらポイントを探ってさ。
収まりがちょうどいいのか、ググっと体重がかかって、完全に座ってもらえたの。
煙草も吸い始めて、完全に俺の顔を椅子として使ってくれて、リラックス。
あーゆー瞬間って、提督になってよかった!って心底思う。
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