【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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18: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 12:48:41.26 ID:BNPSbp3/O
何故忘れてしまっていたのか。
何故この隣のオスに屈服し、つがいに、伴侶に、所有物になれた最上級の幸福を忘れていたのか。
先程までのマサムネへの感情はカケラひとつつ、チリひとつも残っておらず、ただ隣のオスに捨てられる恐怖のみが僕を支配する。
不安そうにチラリとムラマサの顔色をうかがう。
「安心してくだされ。主君を見捨てたりはしませぬ。」
満足げな顔でムラマサが言う。
その瞬間どっと安心感が訪れ、膝が砕け倒れ込みそうになる。
しかし、しっかりとムラマサが支えてくれているため倒れ込むことはない。
「ですが、拙者の主君には躾が必要なようですなぁ……」
耳元で囁かれる。
僕のメス穴が反応しムラマサの指をキュウキュウと締め上げる。
「やはり拙者の主君はかわいいですなぁ。今宵、先程の林まで来てくだされ。朝までたっぷり可愛がってあげまする。」
そう言いながら指をケツ穴の最奥まで付き入れて掻き回し、引き抜くムラマサ。
僕はメスイキし、雌棒からも涙をこぼす。
「堪え性のない主君にも困まったものですなぁ。さあ、皆には気づかれぬようにするのですぞ。」
引き抜いた指を舐め回しながらムラマサはそう言って笑うのだった。
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