【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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4:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:08:46.97 ID:h1oris3Ao
経験したことのない感覚の連続に僕は声も出せず、何とか動きを止めようとムラマサに必死にしがみつくが、逆にムラマサの気持ちを昂ぶらせてしまい、どんどん腰使いが速くなる。

「あっ…はぁ、くふっ、う、うぅ…」

気づきたくはなかった。
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:09:24.41 ID:h1oris3Ao
「〜〜っっ!!」

ムラマサの男根が脈打ちドプッドプッと凄まじい量の精の塊が吐き出される。
僕は身動きが取れないまま火傷しそうなほど熱い奔流を受け止め、その熱さに声にならない声を上げる。

以下略 AAS



6:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:10:04.45 ID:h1oris3Ao
「お゛っお゛っお゛ぉお゛ぉ〜

ゴリュゴリュゴリュとカリに腸壁を削り取られたまらず獣のような情けないあえぎ声を上げてしまう。
そうしてついに亀頭が菊門まで到達した。
だがカリ首がガッチリと菊門に引っかかり抜ける気配は全くない。
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:10:58.96 ID:h1oris3Ao
「後から入れまする。」

そう言われた。僕は言われたとおり四つん這いになる。
腰が掴まれ、菊門にピタリと亀頭が合わされる。
身体が喜びに震え、菊門がクパァと口を開く。
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:13:57.44 ID:h1oris3Ao
「そろそろ出しますぞ!」

ムラマサが言い腰を最奥まで突き入れる。
また腰がピタッと止まり、男根が膨れ上がって亀頭が傘を開き、カリが腸壁に食い込みロックされる。
これから来る快感への期待に身が震え、メス穴は肉棒をギュウギュウと締め付けおねだりする。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:14:42.39 ID:h1oris3Ao
今度こそ終わり


10:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:23:20.51 ID:h1oris3Ao
南無


11: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/03(火) 23:46:16.50 ID:h1oris3Ao
何となく続くかもということで酉


12:行間1行開けてみる ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 08:53:55.51 ID:BNPSbp3/O
「んっ…」

頭を撫でる感覚に目を覚ます。

瞼を開けるとムラマサの慈しむような表情が目に飛び込んでくる。
以下略 AAS



13: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 11:29:51.22 ID:BNPSbp3/O
何はともあれみんなの元に戻らなければ。

そう思い立ち上がろうとすると腰が痛みうまく立ち上がれない。

倒れ込んだときに腰を打ったのだろうか?ムラマサに支えてもらいながらなんとか立ち上がる。
以下略 AAS



14: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 11:53:44.60 ID:BNPSbp3/O
そんな取り留めのないことを話しながら歩いていると僕の隊が見えてきた。

あとひと踏ん張りだ。そうムラマサに声をかけようとしたところ、腰を擦る手の動きが少し変わっていることに気づいた。

手のひらで擦る動きから、ツツツと指でなぞり爪でカリカリと甘く引っ掻かくような動きだ。
以下略 AAS



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