【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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44: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/06(金) 10:17:25.22 ID:BQpsciz8O
ビンッと音がするように肉棒がそそり勃つ。

半分皮を被っているものの、限界までパンパンに膨れ上がり自己主張をしている。

情けなくて涙が出てくる。

僕の意志とは無関係に、これから起こることに身体は期待を抑えきれないでいた。

「マスターもこ〜んなに期待していてくれたんですね。」

ヴァナルガンドの言葉にブンブンと横に首を降る。

違う。僕にはムラマサがいるのだ。

「ふぅ〜♥」

そんな僕を見てヴァナルガンドはあらあらと笑った後、僕の肉棒に優しく息を吹きかけた。

ビクンッビクンッと肉棒が震える。

我慢汁がたらたらと流れ出す。

「嘘はダメですよ。正直に言ってくださいね〜。」

亀頭の先端をくるくると指でなぞられ弄ばれる。

亀頭が傘をブワッと開きピクピクと震え、今にも精を吐き出しそうになる。

ここで認めてはダメだ。下唇を噛んで我慢する。

「マスターも仕方がないですね♥今回だけ特別ですよ♥」

そんな僕をみてヴァナルガンドはクスッと笑い、口を大きく開いて肉棒を飲み込もうとした。

それを見て昨晩の快楽を思い出す。

僕は息が荒くなり、ヴァナルガンドの口から目が離せなくなっていた。

肉棒も期待の余りビクビクと暴れまわる。


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