【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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49: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/06(金) 11:30:34.11 ID:BQpsciz8O
いつまでそうしていたのだろうか。
射精の勢いは弱まり、もう何も出てこない。
ヴァナルガンドは昨晩と同じように吐き出される精液を口いっぱいに貯めていた。
ヴァナルガンドが、こちらを向いてガパッと口を開く。
「こりぇがまひゅたーのふぇいえひへふよー♥」
自分がどれだけ搾り取ったのかを自慢げに見せつけてくる。
あり得ないほどの量が口の中に収められていた。
あれが今から全て飲み込まれてヴァナルガンドの血肉になる。
その期待にゴクリと喉がなる。
ヴァナルガンドは口を閉じるとぐちゅぐちゅと音をたてて精液を撹拌し始めた。
手は頬に当てられ、顔は上気しており、その味に酔いしれているようだ。
そうしてたっぷりと精液を味わった後、昨晩同様しっかりと咀嚼して飲み干していく。
ヴァナルガンドの血肉になれる喜びに肉棒がビクビクと震えた。
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