【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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69: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 23:19:57.98 ID:IWeBhcqvo
そんなバカな。
急いで目隠しを取ろうとした。
だが、手は動かなかった。
70: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 23:38:45.93 ID:IWeBhcqvo
抑え込まれている身体をガバリと起こし、体制を逆転させる。
キャッとマサムネが声を上げた。
普段は絶対に出さないオスを挑発する様な扇情的な声だ。
71: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 23:56:22.56 ID:IWeBhcqvo
「さあ、来てくだされ♥」
その言葉を聞きいた瞬間、僕の中のオスが一気にマサムネに襲いかかった。
そこからは自分が何をしたのかも覚えていない。
72: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/09(月) 23:56:55.56 ID:IWeBhcqvo
次で終る…はず…?
73:名無しNIPPER[sage]
2017/01/10(火) 00:21:28.31 ID:fHhDSfYW0
これムラマサちゃん激おこですわ。
74: ◆/34wNgZHYIZS[sage]
2017/01/12(木) 00:16:08.69 ID:mqoF/0I1o
むむむ…時間が取れぬ
75: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/15(日) 22:37:21.97 ID:xjOai8aZo
結局その日は精液だらけになったマサムネを綺麗にし、体調が優れないということにして休息を取った。
マサムネは二人だけの秘密だと言い残して、キル姫達の所へ戻っていった。
僕は勢いに任せてマサムネをメチャクチャにしてしまった罪悪感と、なぜマサムネがやってきたのかと言う疑問でいっぱいだった。
76: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/15(日) 23:05:06.61 ID:xjOai8aZo
理由が分かったのは翌朝だった。
いつもと変わらぬ様子で精液を搾り取りに現れたヴァナルガンドを問い詰めた。
「私はマスターが朝苦しそうにしていることがあるって話しただけですよ?
77: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/02/14(火) 20:21:25.66 ID:AbvHXXYxo
そろそろ更新…
78:名無しNIPPER[sage]
2017/02/16(木) 09:42:59.50 ID:36HEf9dEO
待ってた
79:名無しNIPPER[sage]
2017/02/16(木) 18:45:54.00 ID:SQ1Hfmi10
わいも
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