【R18モバマス】難波笑美「バラドルが好きなミルク」
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10: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:01:04.19 ID:woghKtDGo
「ちゅぷっ……んっ、んふ……いいですか、まず、歯を当てないようにして
 おちんちんを優しく咥えるんです。唇で軽く挟むようにしてね。
 そしてそのまま先端をペロペロすると、すごく気持ちよくなってくれます。
 ねっ、プロデューサーさん……?」

「んっ……! あ、ああ……!」

まゆPはまゆのさらさらした髪を撫でながら肉根の感触に酔いしれている。

「じゅぽっ……ちゅっ、ぢゅぷっ、んん……!
 ふぅ……割れ目から滲み出るお汁はね、わざと音を立てて
 やらしくすすってあげるんです」

まゆは愛しいプロデューサーのふぐりを柔手で優しく揉みほぐしながら

口を醜くすぼめて丹念にしごいた。

聞いているだけで精気が奪われそうなほどに、彼女が肉笛で奏でる旋律は淫らだ。

「んふ、ぢゅぷっ、むぐぅ、んんん……いいですか、笑美さん。
 喉の奥に子宮をイメージして、お口でたっぷりしごいてね。
 プロデューサーさんがいっぱい気持ち良くなって
 もっともっとまゆの事を好きになってもらうように
 つぷ、ちゅっ、ちゅぱぁ、ちゅぷ……」

「くおおお……やばっ! まゆ……出……っ!」

まゆPは仰け反ってまゆの頭を押さえると、その愛らしい唇穴に

どびゅんどぶびゅぶ、と濃厚な匂いを放つ精子を注ぎ込んだ。

鼻を貫くあまりの刺激臭に涙で眼を潤ませながら

まゆは一滴も溢す事なく最後まで飲み干した。

逃げる事なく、むしろ自らプロデューサーの足にしがみついて

口一杯に溜まった精液を小分けに飲み込んでいく。

そんなまゆの恍惚顔を笑美はドキドキしながら見つめていた。



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