【R18モバマス】難波笑美「バラドルが好きなミルク」
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30: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:10:37.44 ID:woghKtDGo
「あはぁ……っ! ぷ、プロデューサーはん、あかんてぇ……!」

授精したての火照った恥部を犯された笑美は俺に潤んだ眼で懇願する。

「うちさっきイッたばっかやで……、も、もっと優しゅうしてぇな……!」

「だめだっ……これはオシオキなんだからな!
 ほらほら、奥にチンポの先が当たって気持ち良いだろう!」

俺は腰を大きく振り動かして

液汁の溜まった笑美の膣内をとことん掻き回した。

笑美は子宮口をなぶられて高い声を上げ、悶え狂う。

俺はそんな彼女を固く抱き締めて激しくその若い体を貪り犯した。

「あっ……あああ――!」

一際大きい声を漏らした後、笑美は口外に舌を放り出して、絶頂を迎えた。

俺の背中に爪を立てて、必死に意識を保とうと努める。しかし無駄だった。

痙攣途中の牝穴を、俺の巨筒は無情にも淫らなピストンで大いにいたぶった。

「あはぁ……っ! はあんっ……! おちんちん止めてぇ……♪
 うち、おかしゅうなってまうよぉ……!」

「おお、なれなれっ! 笑美の恥ずかしいイキ顔沢山見てやるからな!」

熱い淫交で脳髄が蕩けそうになりながらも

俺は捕食するように笑美の踊る舌を口で捕らえ、ベロベロと舐めしゃぶった。

女悦の涙を滲ませる笑美の顔にキスを浴びせながら、俺は根元まで

乱暴に突きまくって、柔らかくなった子宮口に咥えさせた。

亀先からびゅぶっ! びゅぶぷっ! びゅうびゅぶびゅう

と快音を響かせながら射精した。

放たれた繁殖汁は狂喜して躍り狂い、宮壁にぶつかってべっとりと張り付いた。


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