【R18モバマス】難波笑美「バラドルが好きなミルク」
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47: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/05(木) 22:18:35.43 ID:woghKtDGo
「くうぅ……っ! やっぱたまんないな、キャシーのここ。
 もうしっかり俺のチンポの形を覚えちゃったもんな!」

「あはぁ……♪ だって、プロデューサーさんてば
 あたしが料理作っている時も後ろからするんだもん!
 おかげで料理する度にお尻がムズムズするようになっちゃった♪」

「ハハハ、立派なザーメン浣腸大好きアイドルになってくれちゃって……
 それじゃ、そろそろお待ちかねのケツアクメ、見せてもらおうか!」

キャシーPは体勢を整えると、その太いものを更に深く激しく突き立てる。
収縮を繰り返す肛穴は棒に吸い付いたまま引っ張られる。
ヌチュ、ヌチュ、とやらしい肛姦音をかき鳴らしながら
キャシーの尻穴は恋人の我慢汁を涎のように端から垂らしていた。

「はぁっ……っ! はぁうっ……っ! キャシー、もう限界! 出る!」

「んっ……良いよ……あたしも、イク、プロデューサーの
 おっきなオチンチンでお尻ほじくられてイクぅ……っ!」

下腹に張り詰めた緊張が一気に解かれ、玉で燻っていた大量のミルクが
どっとキャシーの尻穴をやらしい白に染めていく。
重たい巨塊が灼けそうなくらい熱い雄エキスを頭を振り乱して吹き散らす。
キャシーはベッドに融けながら自身の尻穴が牝色に塗り替えられていくのを感じていた。

「ふぅ〜♪ なかなか良いケツアナ授精だったぞ、キャシー……♪」

側位で抱いたキャシーの微乳を弄びながら、キャシーPは彼女のうなじをペロペロと舐めた。



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