94:名無しNIPPER[saga]
2017/02/01(水) 15:42:51.51 ID:fodsQo0v0
数十分後
陽炎「不知火遅いわね〜」スタスタ
黒潮「そうやな〜。さっき出撃から帰って来たのは見かけたんやけど……」スタスタ
陽炎「もしかして司令にナニかされてたりとか?」
黒潮「あ〜、司令はんならあり得るかもなぁ。バッジさえ付ければウチらには気づかれへんことになってるし」
陽炎「あはは、大破したお仕置きで激しく攻められたりしてね!もちろん性的な意味で!」
黒潮「そんなベタ……ベタ?とにかく、予想通り過ぎる展開になったりは」
「おらぁ!どうして大破したんだぁ!」
「んうっ……あっ……」
陽炎「………」
黒潮「………」
陽炎「……えーっと」
黒潮「……執務室から聞こえたな」
陽炎「で、でも中を確認するまでは確定したわけじゃ……」ソーッ
提督「こんなか弱い娘は俺がしっかり鍛えてやらないとな!」パンパンッ
不知火「はぁっ……くふっ……か、体に力が入らなっ、ない……ような……あっ♡///」ビクビクッ
陽炎「……わぁ///」
黒潮「……確定やなぁ///」
提督「下半身だけじゃなくて胸筋も鍛えないとな!うりゃあ!」パンパンッ ムニッムニッ
不知火「っあ……!くうっ……♡///」ビクビクッ
提督(巨乳もいいけど駆逐艦のちっぱいも格別だな!)パンパンッ ムニムニッ
不知火「ふあっ!ん、んんっ……♡///」
不知火(しれぇ!もっと触って下さい!もっと強く突いて下さいぃ!///)
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