67:名無しNIPPER[saga]
2017/01/18(水) 00:31:30.62 ID:bgN2I3ly0
幼「はあっ、はあっ……これ、赤ちゃんできちゃいそう……」
女「そんなわけ……んっ!」
幼ちゃんが、少し腰を捻るように動かした。
ぬち、って音を立てて、擦れ合った。
幼「んぅっ! ちょっと擦れるだけで、きもちいい……! ね、女ちゃん……?」
女「な、なに……?」
幼「私たち、こんな……修学旅行先のホテルで、女の子同士でこんなことして……変態かな……?」
女「……今の幼ちゃん、えっちすぎるよ。 赤ちゃんとか、変態とか……んっ! あっ、ちょっ、うごかっ、んっ、あっ!」
急に、幼ちゃんの腰があたしのと擦り合わせるように動き始めた。
幼「ふぁっ、あっ! そうっ、なのっ! わたしっ、えっちなのっ! ずっとずっと、女ちゃんのこと考えてっ、ふぁっ! ひと、りでっ……んんぅっ!」
女「幼ちゃんっ……あっ、やっ! すごいっ、熱いっ……!」
幼「ほらっ、ほらぁっ……! こんなにぐちゅぐちゅでっ、見てないとどこからが女ちゃんなのかわかんないくらいでっ、赤ちゃん、できそうだよっ……?」
女「だから、女の子同士じゃ……んっ! なんでそんなに、赤ちゃんにこだわるのっ……!」
幼「だって……あっ! んっ……はぁっ、女ちゃんに、私の赤ちゃんっ……んんっ! うんで、ほしいからっ……!」
女「っ!? ……〜〜〜〜っっ!!」
幼ちゃんの言葉を聞いた瞬間。
頭の中で何かがはじけて、一瞬で何も考えられなくなった。
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