356: ◆feNTP8osgw[saga]
2017/01/22(日) 16:09:03.12 ID:1VYr9Mki0
夜深「ほら、ほら、もっといい声出しなさいよ!」
烈火「ひゃぅっ!?やぁっ///はげし...っ...///」ビクビクッ
夜深「さっきまで処女だったのに、もうこんなになるなんてね!」
烈火「そ、それはっ///夜深がいじめるから....ひぁあっ!?」ビクビクッ
結局、夜深は烈火の魅力により理性を失ってしまった
そして、獣の様にただひたすらに烈火に腰を打ち付けるのだった
夜深「っ、出るわよ...!」
烈火「ぅんっ、だしてっ///沢山だしてぇっ///」
夜深「っ....あぁっ!」ビュルルッビュルッ
烈火「うぁぁぁあ....///あつい....よぉ.....///」ポー
夜深「さて、と.......」
烈火「へ...なんでまた体制を....?」
夜深「なんでって、まだやるからに決まってるでしょ?」
烈火「ぇ、あっ!?ひゃんっ!!?」ビクッ
夜深「私が満足するまで可愛がってあげるんだから....!」
夜深は本能のままに烈火を抱き続けたのだった
このあとどうなる?↓1
430Res/124.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20