9:名無しNIPPER[saga]
2017/01/19(木) 00:14:58.36 ID:7TWuETps0
上条(体固い訳じゃ無いけど、腕をベッドヘッドに固定されて、ってのはちょっとキツい、な)モゾモゾ
エイワス「準備は済ませて来ているだろう?」
上条「ああ、事前契約通りだ」
エイワス「では、確認させてもらうよ」カチャカチャ
上条「」ビクッ
エイワス「しかし、現代の履き物はこういう時は不便だ」ズルッ ポイ
エイワス「うむ。器具を入れて来たのか。君は存外合理的だな」グリ
上条「く……」
エイワス「バイブレーション機能、か。こんな物を使ったという事は、期待しているんだろう?スイッチを入れてやろう」カチカチ
上条「ぁく、あっ……!」ヴヴヴ
エイワス「良い尻だ。女の様に、とはいかんが滑らかな触り心地と張りがある」モミ
上条「っ……、っぅ……!」ビク
エイワス「張型も私を受け入れるのに十分な大きさの様だな」グポ、ズル…
上条「くっ……」ギュウ
エイワス「しかし、咥え込んで離さない、と来たか。仕方あるまい、まずはこれでたっぷり遊んでやろう」ジュポ
上条「ちが、っ……!?ぁつ、ひ、ひうぅ……!」
エイワス「上の口は素直じゃないな」カチカチ
上条「あぁああぁあっっ!!?」ビクビクビクッ!!
エイワス「ああ、良い鳴き声だ。彼女にもしっかり見て、聞いて貰わねばな」
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