161: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/29(日) 01:03:41.00 ID:Y2eVxg/Vo
堕女神「っ! な、何するん、です……あふぁっ……」
サキュバスC「うっわ……何だ、この重さ……ヤッベ……肩凝んねーのかよ? 足元とか見えねーだろ、こんなの……」
堕女神「や、め……!」
サキュバスC「スゲ……指埋まってんぞ。しかも、何だ……手に吸い付いてきて、離れね……やべェぞ、これ……」
まるで未知の物に触れるような、しかし見定めるような様子でサキュバスCは無防備な堕女神の乳房を揉みしだく。
口にするのは――――直接言えはしなかったが、勇者が思い浮かべていたものとほぼ同じだ。
それが無遠慮な彼女の口から、感心したように次々と放たれる。
耳のすぐ近くで、笑われるでもなく客観的に言われていく事で……堕女神の肌は紅潮していく。
堕女神「やだ、み、見ないで……見ないで、ください……陛下……!」
かぶりを振って、どうにか片手で顔を隠そうとするも、おぼつかない。
ちっとも顔を隠せないまま、更にサキュバスCの検分は続く。
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