勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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181: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:08:52.01 ID:xMDvL4XNo

サキュバスC「ひっ、くっ、うぅぅぅ……なんで、だよぉ……なんでやめて、くれないんだよぉ……っ やめ、て、よぉ……!」

抽挿、愛撫、繰り返す内に――――とうとう彼女は、根を上げ、泣きを入れた。
それを見て堕女神は一瞬だけ勝ち誇った顔を浮かべたものの……すぐに、曇った。

堕女神「そろそろ……陛下。出されては?」

勇者「あぁ、そうだな」

――――気の毒になってきてしまった。
謂れのない罪悪感がこみ上げてきてしまい――萎えかける。
ならば、さっさと終わらせてやらねばならない。
抽挿のスピードを上げて、サキュバスCの肉の襞を削る。

サキュバスC「んっ、あ、あっぅ……は、早く……早く、出せ……よぉ……!」

勇者「だから、今……って……っ!」

三度めの射精。
それなのに、長さも、量もまるで減る様子が無い。
どくどく、と流し込まれて行く精液にサキュバスCは震えるが、しかし反応は鈍い。
反応するだけの体力が、もう無いのだろう。

射精が終わり、引き抜くと同時に――――堕女神は、彼女にかけた魔力の枷を解いた。

堕女神「……休憩にしましょうか」



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