勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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205: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/01(水) 01:32:28.16 ID:EpMJFFaXo

見慣れない素材、見慣れない肌着をまとった彼女の小さな尻が今、目前にある。
臀部の谷間に股布が食い込み、隠そうともされないそこから、さながら南方のフルーツのように甘酸っぱい香りを振り撒く。
淫魔の放つものとは思えないほど爽やかでも、魅了するのは紛れもなくフェロモンそのものだ。

サキュバスB「触りたいですか? でも、まだダメですよー。先に、癒しちゃいますからね?」

言われなくても、そこまで器用に手は動かせない。
少し動かすだけでも倦怠感が酷く、そうする体力もない。
それを知ってか知らずか、サキュバスBは眼前で小さなヒップを振り立てながら、未だなお屹立するそれに口を寄せた。



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