280: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/05(日) 02:51:24.54 ID:6UwJA8OXo
サキュバスA「んあぁぁっ、くっ……! は、入……て……!」
ほぼ直立するような姿勢のまま、文字通りに下から突き入れる。
何の抵抗もなく受け入れたサキュバスAの肉窟はぎゅっと締め付けてきて、しかし飲み込む事に抵抗は無い。
突き上げてその中を進んでいくと、必然――――彼女の身体を、“そこ”を支点にして持ち上げる事になる。
サキュバスA「んぐっ、う、うぅぅ……! そん、な……深い、ところ……まで……」
こつんっ、と子宮口に行き当たっても、進むのを止めない。
彼女が震えるたびに、窓が揺れ動く。
べったりと押し付けた乳房がぐにぐにと形を変えながらガラスを拭い、湿らせる。
勇者「窓を揺らすなよ、外にばれるぞ」
サキュバスA「そんなの……無、理……ですわ……あはぁんっ!」
勇者「サキュバスでも……こんな風に見られたら恥ずかしいのか?」
サキュバスA「い、淫魔にだって……恥じらい、というものが……ありましてよ……!?
こ、こん、な……風、に……い、苛め……られる、顔なんて……見られ、たく……っ!」
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