430: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/15(水) 04:43:00.52 ID:qO+FEOZvo
カウンター前の席で“コーヒー”を嗜んで時を過ごしていると、自然、話題は“陛下”の事になった。
書店主「そういえばぁ……陛下、おちんちんが固まったままになって大変みたいですねぇ」
サキュバスC「あーね。しかし、一年も経つのにまだかかってなかったのがビックリだ」
書店主「ですよねぇ。まだ治りませんかねぇ」
サキュバスC「無理だろ、まだ四百回以上あるし……」
書店主「……え? “五百回近く”じゃないんですか? あ、もしかして……ふふっ」
その時、サキュバスCの顔はさっと青ざめ――――今自分が何を告白したかを理解した。
サキュバスC「い、いや待て違うんだって! 違うからな!?」
書店主「いえいえ、隠さなくてもいいんですよぉ。サキュバスじゃないですか。してる事、してるんですね〜」
サキュバスC「あーーーーーっ! あーーーーーーっ!!」
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