6:名無しNIPPER[sage]
2017/01/23(月) 13:32:26.49 ID:1rxwKjcgO
美少年「へー、僕と美的センス一緒だよね。僕もこの痛みが刻まれた無数の証明が美しくて美しくてたまらなく思っているんだ」
少年「そっか。」
美少年「君も僕をいじめてくれるんだね?僕を傷付けてくれるんだよね?楽しみだなぁ、どんな痛みをプレゼントしてくれるの?」
少年「そうだね。僕は君を
いじめる。でもね、君の喜ぶことを提供することをいじめとは言わないんだよ」
どさっ
美少年「何、その虫さんたち。僕はそれらに噛まれたらいいの?」
少年「ううん、よく聞いてね。今からこの虫や生き物たちを君のお尻で潰してもらおうと思うんだ」
美少年「…」
美少年「…は?」
少年「は?じゃないよ、そのままの意味だよ。尻で潰してよ、君の体重で虫さんたちをぺっちゃんこにしてよ」
美少年「??」
少年「はじめて君の顔から余裕が消えたね」
美少年「ねえ君は僕をいじめるんじゃなかったの?」
少年「そうだよ、最も肉体的嗜虐だけがいじめではない。精神的に追い詰めることもいじめと言う。
どうだい?そんな気味の悪い虫たちの上に、こんな愛くるしいハムスターさんたちの上に、君のどでかいお尻を下ろせるかい??」
美少年「んー別に普通に下ろせるけど」どすっ
ハムスター「グチュッ」ヤモリ「オギョ」
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