【安価】ラハールちゃんED後のアイドルの生活【R-18】
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162: ◆1lxORQOxnA[saga]
2017/02/02(木) 17:46:05.20 ID:ilZCiRVVo
ゼニスキー『今日の仕事は水着グラビアの撮影ゼニ』

ゼニスキー『因みに詳しい内容ゼニが……それは超魔人議員に直接聞いてくれゼニ』

ラハールちゃん「……ん、分かった」ピッ

ラハールちゃん「おい、超魔人起きろ。朝飯食って、仕事行くぞ」ユサユサ

超魔人「ん?もうそんな時間か……。メイド長、朝食を部屋まで運んでくれ」

ラハールちゃん「いや、この部屋にいない者に語りかけても意味はない……」

ガチャリ

メイド長「今日の朝食は魔界牛のビフカツサンドとオニオンのスープでございます。熱いのお気を付けて召し上がりください」

ラハールちゃん「……!?おま、いったいなんで……と言うか、これ出来立てだぞ?オレさま達が今の時間に起きるとなぜ分かった?」

メイド長「ご安心を。私はあくまでメイドでごさいます。旦那様と奥様に手を出すようなことはしません」

メイド長「それと奥様にはこれを」ヒョイ

ラハールちゃん「……これは?」

メイド長「オ○ホでございます。これがあれば効率的に精液を絞り出せます。奥様は食事に精液をかけるのがお趣味だと聞いて、急いでご用意しました」

ラハールちゃん「……っ!?な、なんでそんなこと……」

メイド長「……あくまで私はメイドでございます。お気にせずに」

ラハールちゃん「む、だが……(確かにこれを使えば精液を効率的に絞り出せるのだろうが……)」

超魔人「どうした?」バキボキッ

ラハールちゃん「(……あれをこんなもので収めていいのだろうか?……せっかくだし日の始まりとして抱かれるのと……♡)」

ラハールちゃんはどうする?
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