【安価】ラハールちゃんED後のアイドルの生活【R-18】
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217: ◆1lxORQOxnA[saga]
2017/02/05(日) 02:03:15.12 ID:Fpe1HL6no
事務所

ゼニスキー「いや、殿下と二人っきりてのは久しぶりゼニね」

ラハールちゃん「だな……。それよりオレさまを何もないというのに呼びつけたのだ♡これは期待していいんだよな?」

ゼニスキー「はははっ、何というか殿下のドスケベっぷりにより磨きがかかったゼニなぁ」

ラハールちゃん「当たり前だ♡この一年、何千回と超魔人に抱かれたが……昼だけは子供の面倒を見なきゃいけないこともあって、どうしても肌を重ねられなかったからな♡」

ラハールちゃん「今日も仕事ないから昼から悶々とすることになると思ってたが……これだ♡期待しないはずがないだろ♡」

ゼニスキー「成る程。ま、とりあえずお酌でも……むぶっ」

ラハールちゃん「むちゅむちゅ、じゅぽじゅぽ♡ぷはぁ、あいつ以外とのキスも久しぶりだ♡」

ゼニスキー「全く、スケベな人妻ゼニ。超魔人議員にこの事を伝えたらどうなるゼニかねぇ」ニヤニヤ

ラハールちゃん「言っておくが、告げ口したとしてと無駄だぞ。超魔人の奴には事前にお前に抱かれることを伝えてあるし」

ラハールちゃん「それにあいつと結婚するとき、オレさまはオレさまで、あいつはあいつで、好きに誰かと楽しんでいいと約束したしな♡」

ゼニスキー「……むぅ、脅しには使えないゼニか。ま、構わないゼニ。尻を出すゼニ」

ラハールちゃん「分かった♡どうだ、久しぶりのオレさまの尻は♡」ムチィ♡(四つん這いの体勢でまんこを広げる)


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