[安価あり]グッドラック、キャプテン
1- 20
4:名無しNIPPER
2017/01/29(日) 13:08:52.43 ID:Gu8TR1tC0
忘れ物はない、の言葉は正しかった。
警備は厳しいクライヴ社の中へ入り、警備部を目指す。
配属は第一小隊。前任者曰く、最強の部隊らしい。
ドアを開けた。
「はざぁ〜ッス」
以下略 AAS



5:名無しNIPPER
2017/01/29(日) 13:22:36.54 ID:Gu8TR1tC0
なぜ二回書き込んじゃったのか


6:名無しNIPPER
2017/01/29(日) 15:05:19.65 ID:Gu8TR1tC0
呆然とした。
12人小隊と聞いていたのに、わずか5人しかいない。
「······他のメンバーは、どこだ?」
「サボりッス。あ、ウチはオリベラ・ノヴァック」
オリベラが沈黙すると、少し奥でレミントンを整備していたスキンヘッドの黒人が
以下略 AAS



7: ◆2QvL4LKyaA
2017/01/29(日) 17:23:02.71 ID:Gu8TR1tC0
酉付けました

「えー、ごほん。俺が、今日から隊長になったダグラス・レカードだ。よろしく」
何となく緩い雰囲気の漂う第一小隊オフィスで、特に会話もなく時間が過ぎていく。
夕菜以外は。
以下略 AAS



8: ◆2QvL4LKyaA
2017/01/30(月) 08:22:08.03 ID:rZhnCXLR0
「何事だ!?」
「避難訓練じゃないッスか?」
安価
1.一応様子を見に行くべきだ
2.そうか、だったらいいだろう
以下略 AAS



9: ◆2QvL4LKyaA[sage]
2017/01/30(月) 15:25:13.55 ID:rZhnCXLR0
······レスが来ないのでこの安価は取り下げます

「一応、何があったかは知りたい。ここに装備はあるか?」
「はい!隊長の分、準備完了なのです!」
夕菜から渡されたボディーアーマーや戦闘服に着替え、いつも持っているキンバー・カスタムTRE-RL2を
以下略 AAS



10: ◆2QvL4LKyaA[sage]
2017/01/30(月) 17:35:00.76 ID:rZhnCXLR0
「準備完了しました!」
「よし、装備チェック!」
室内にショットガンのポンプ音、G36cのボルトリリース、拳銃のコッキング音が満ちる。
UTS-15、M93R、そしてキンバーを装備しているダグラスはまさに人間武器庫。
手榴弾とコンバットナイフのおまけ付きである。
以下略 AAS



11: ◆2QvL4LKyaA[sage]
2017/01/30(月) 20:32:21.13 ID:rZhnCXLR0
お願いですから安価出したらレスください
話の流れが決まらないので


12: ◆2QvL4LKyaA[saga]
2017/01/30(月) 22:21:48.32 ID:rZhnCXLR0
ショットガンで胸部をズタズタにされて倒れていた研究員が立ち上がる。
「隊長、危ない!」
「!? こいつ、まだ動くのか!?」
轟音と共に二つ目のショットシェルが床に転がる。
頭を吹き飛ばされると、さすがに動かなくなった。
以下略 AAS



13: ◆2QvL4LKyaA[saga]
2017/02/07(火) 22:14:01.79 ID:1CtUGdNn0
もういいや、安価は出さない!

ダグ「仕方ない、左へいくぞ!」
ケイヴ「なんだよこいつら!わけわかんねえ!」
オリベラ「いてっ!くそ、噛まれた!」
以下略 AAS



14: ◆2QvL4LKyaA[saga]
2017/02/09(木) 19:34:12.74 ID:MTJlcSdK0
夕菜「地図ならみんな持っているのです。これなのです」パラリ
ダグ「······下へいく通路は調べなくていいだろう。4番隔壁通路にカルロス、
2番ゲートにオリベラ、ケイヴはこの部屋で待機していろ。夕菜、俺と来い。
いいか、一時間したらここへ戻って情報を交換する。いくぞ」
シノ「あの······私は」
以下略 AAS



25Res/23.76 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice