サキュバス「ねぇ、知ってる?」
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5: ◆v4q.ys21Sc[saga]
2017/02/07(火) 17:59:58.20 ID:1D2GxEJ40
ー数分後ー


静名「シャワー...浴びてきましたけど...」

レイア「うん、綺麗になってますわね」

静名「...あの、それで、ここに住むって.....?レイアさんはノーブルの方では....?」

レイア(うーん...今後の事も考えると、先に正体をバラしてしまった方がいいですわね)

レイア「実は私、サキュバスでして」

静名「........へ?」

レイア「で、ついさっきこの世界に来たばかりですの」

静名「え、いや...サキュバス....?」

レイア「あら?ご存知ないかしら?」

静名「い、いえ.....てっきり伝説上の生き物かと...」

静名「ほ、本当にサキュバス...なんですか?」

レイア「.....仕方ないですわね。能力の一部をお見せしますわ」


レイアは徐ろに自分が身に付けているスカートをたくし上げた


静名「ぇ、な、なにを!?」

レイア「まぁ、見ててくださいな?」


レイアがそう言うと、レイアの秘部の辺りに黒いオーラの様なものが現れだした
それは次第に拡大していき、オーラが消えるとそこには...


レイア「っ...と、これで信じて頂けるかしら?」

静名「ぇ、な、こ、これ....うそ.....」

レイア「ふふ、触ってもいいですわよ?」クスッ


レイアの秘部からは女性には存在してはいけない物...
つまり男性器が生えていた
それも、中々に大きな男性器が


静名「し、信じられない.....」スッ

レイア「んっ........」ピクッ

静名「ぅわ、本物........」ツンツン


静名は目の前の現実が信じられないのか、レイアの男性器を触り始めた


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