電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
1- 20
15: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/13(月) 13:26:01.75 ID:fWI5E9Td0
提督「あぁ〜……それで深雪。明日のことだが、行きたい場所とか、したいことはあるか? 流石に外泊は無理だからあまり遠出はできんが」

深雪「そうだなあ。疲れが溜まってるようだから、出かけるよりも部屋でゆっくり過ごした方がいいんじゃないか」

提督「私に気を使っているのなら遠慮は無用だ。それに、全く体を動かさないとかえって疲れを感じるものだからな」

深雪「そういうもんか? ん〜。急に言われると意外と思い浮かばないな」

提督「まあ、無理に何かをしなくてはならんわけでもない。深雪の言う通り体を休めるのも悪くはないさ……よし、もういいぞ。肩が大分軽くなったようだ。ありがとう」

深雪「へへ。どういたしまして」

提督「せっかくだ。今度は私が深雪の肩を揉んでやろう。その間に明日何がしたいか考えていてくれ」

深雪「わかったよ。さんきゅーな、司令官! ……あ、立たなくていいよ。椅子に座ったままでさ」

提督「む? それでは肩が揉めんが……」

深雪「こうするのさ……えいっ」ポフン

提督(深雪が膝の上に……)



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
75Res/49.00 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice