電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/13(月) 13:07:51.05 ID:fWI5E9Td0
――母校執務室
深雪「司令官、遠征艦隊が帰還したぜ。深雪様ににかかれば東京急行も楽勝楽勝!」
白雪「報告書、こちらにまとめておきました。ご覧下さい」
電「大成功なのです」
提督「うむ。これで大規模作戦へ向けての燃料の備蓄は整った。皆、ご苦労だったな」
雷「えへへ。も〜っと私に頼っていいのよ!」
初雪「疲れた……もう部屋に戻っていい?」
吹雪「初雪ちゃん、その前に補給とお風呂に行かないと」
提督「雷に電、調子はどうだった? 久しぶりに十一駆に混じっての出撃だったが、上手くやれたか?」
雷「もちろんよ! 改二を目指して演習頑張ってる暁と響にみっともない姿は見せられないんだから」
電「足を引っ張らないように頑張ったのです。でも、また深雪ちゃんに衝突しそうになっちゃったのです……」
深雪「いいっていいって。気にしてないからさ!」
吹雪「二人ともしっかりと私たちの動きに合わせてくれましたよ」
提督「そうか、それならば安心だ。演習に行っている者と夜中に帰投する者達を除き、本日の運営はお前たちで最後だ。これでアイスでも食べなさい」
白雪「わあっ、間宮券ですね。司令官、ありがとうございます!」
初雪「アイス……すぐに間宮に行くべきそうすべき……」
吹雪「だから、まずは補給だよ初雪ちゃん……」
提督「ああ、それと深雪。明日の業務について少し話がある」
提督「今晩……そうだな、フタヒトマルマルに執務室に来てくれ。その他の者は自由にしていい。私からは以上だ。退室していいぞ」
深雪「おう、わかったぜ。それじゃ、かいさーん!」
電「……」
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