電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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39: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/15(水) 09:13:49.36 ID:/PuFNFJX0
提督「ま、待て青葉。その写真をどうするつもりだ!?」

青葉「それはもちろん、真実を伝えるのが報道の使命ですので」ニコッ

提督「おい」

青葉「明日はきっと駆逐寮で赤飯が炊かれることでしょう。それと深雪さん、おめでとうございます! それでは青葉、これにて失礼します!」

提督「おい、青葉! くそ、深雪、すまないが青葉を追わなくては――――うっ」

提督(この状況を青葉に見られたというのに、深雪は何事もなかったかのようにイチモツに舌を這わせている)

深雪「いいじゃんか、司令官。深雪様と司令官はケッコンしてるんだし、今日の仕事も終わったんだろ? なら、知られたって誰も文句言えないだろ」

提督「いや、し、しかしだな……ぬほぉ!」

深雪「司令官。そういえば明日の過ごし方考えててって言ってたよな」

深雪「……したいこと、決まったからさ。明日は一日中部屋で過ごすことに決定な」

提督「そ、それは……」

深雪「決まってるだろ」

深雪「――深雪スペシャルだよ!」

このあと滅茶苦茶深雪スペシャルした。

艦!



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