電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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56: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 10:54:26.09 ID:XuTF2t160

夕立「あーっ、提督さんよ! 深雪も一緒っぽい!」

不知火「朝帰りというやつですね」

漣「ご主人さまー、昨日はお楽しみでしたね。なんちゃって、テヘッ」

睦月「にゃしぃ、にゃしぃ……///」

白雪「執務室に行ったきり部屋に戻ってこないと思ったら……こんなことしていたのですね///」

電「はわわ、やっぱり司令官さんのおちんちんをしゃぶっていたのですね! 仲睦まじいようで電は嬉しいのです」

秋雲「あー次の作品の構想が溢れ出るわー捗るわー。んで、次の予定はいつ?」

提督「な、何たることだ……」

深雪「ごめん、司令官。私のせいだよね。変なテンションで青葉さん止めなかったから……」

間宮「はーい、皆さん。朝ごはんの用意できてますから、席に着いてくださいね。今日はお赤飯にしてみました」

間宮「数の子もありますよ。提督と深雪ちゃんもいかがです? そちらに座ってゆっくりお待ちくださいな、うふふ」

提督「じょ、冗談じゃない! こんな状況で長居など何の拷問だ!」

深雪「弁当でいいよ! なければおにぎりでも構わないから、早く!」

夕立「あー、提督さんが逃げるっぽい!」

漣「追え追え〜!」

提督「くっ。深雪、行くぞ!」ギュ

深雪「う、うん」

キャーキャー



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