ロリ淫魔「こっ、今夜あなたを殺しにきました!」
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101:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:42:48.60 ID:0Z2/KchW0
もう一つの手で彼女の胸を揉むようにして洗う。
ロリ淫魔「あっ…また…胸…」
男「じっとしてないとさ、洗えないだろ?」
102:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:43:42.89 ID:0Z2/KchW0
彼女の声に耳を傾けることなく続けて親指で強めに押した。
ロリ淫魔「あひっ!?」
ロリ淫魔「や、やめてくらひゃ…漏れちゃう!漏れちゃいまふ!」
103:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:44:45.19 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔は目をぎゅっとつむりこちらを向ける顔がないといわんばかりに赤面させ俯いた。
そんな彼女を身体ごと無理やりこちらに向けさせて抱きしめた。
ロリ淫魔「あっ…ぅ…?」
104:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:45:24.76 ID:0Z2/KchW0
…………
風呂場を上がった彼女が窓から飛び立った後、俺はとてつもない虚無感に襲われた。
105:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 18:46:02.69 ID:0Z2/KchW0
男「眩し…」
いつもは彼女が帰ったあとはカーテンを閉めて寝るだけなのだがその日、俺はカーテンを閉める気にはならなかった。
106: ◆hs5MwVGbLE[saga]
2017/02/17(金) 18:50:20.60 ID:wGdYxxpxO
なうろうでぃんぐ…
(-ω-)
もしかしたら今日中に終わるかもしれませぬ
107:名無しNIPPER[sage]
2017/02/17(金) 19:03:14.37 ID:Hyc5PxaTo
まってる
108:名無しNIPPER[sage]
2017/02/17(金) 19:41:56.86 ID:vY+6oWoA0
切ないなぁ
109:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:01:53.88 ID:0Z2/KchW0
…………
眼鏡淫魔「…昨日寮に帰ってくるの遅かったね」
ロリ淫魔「そ、そうです、かね…?」
110:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:03:15.43 ID:0Z2/KchW0
眼鏡淫魔「…そろそろ本当に死ぬんじゃない?」
ロリ淫魔「そっ、そんなこと!…私がさせません」
眼鏡淫魔「無理よ」
111:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:04:06.16 ID:0Z2/KchW0
…………
その日の夜、開けた窓に飛び込んできたロリ淫魔は泣いていた。
ロリ淫魔「眼鏡淫魔ちゃんなんか嫌いです!」
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