ロリ淫魔「こっ、今夜あなたを殺しにきました!」
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116:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:07:54.33 ID:0Z2/KchW0
男「それはどうしようもない。それはしょうがないことなんだ」
男「お前はサキュバスだから、しょうがないんだ」
ロリ淫魔「…!」
117:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:08:23.77 ID:0Z2/KchW0
…………
ロリ淫魔「……」
ギャル淫魔「なんかあいつ今日ずっとあんなんじゃね?」
118:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:09:13.17 ID:0Z2/KchW0
…………
教師淫魔「あなた、あれからまた何回も人間界で搾精以外の行為を行っていたようですね」
ロリ淫魔「…!?」
119:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:09:54.48 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「退学…ですか?」
教師淫魔「いえ、本当はそれが妥当ですが…私も教師です。出来れば可愛い教え子の数は減らしたくないのです」
教師淫魔「そこであなたには卒業までこの首輪を付けてもらいます」
120:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:10:33.23 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「い、いやです!」
教師淫魔「そうはいきません。これはあなたのためでもあるのです」
教師淫魔「…ですが、この首輪の装着は明日からとしましょう」
121:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:11:24.29 ID:0Z2/KchW0
…………
眼鏡淫魔「…行くの?」
ロリ淫魔「はい」
122:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:11:52.07 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「あと、私こそすみませんでした。眼鏡淫魔ちゃんのこと、大嫌いって言っちゃって…」
ロリ淫魔「あれ嘘ですよ!?本気にしないでください!本当は「知ってる」
ロリ淫魔「ふぇ?」
123:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:12:22.99 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「そうですか!なら安心しました!」
眼鏡淫魔「だから早く行ってきて。時間なくなっちゃうでしょ?」
眼鏡淫魔「どうせ今日も懲りずにお楽しみなんでしょ?」
124:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:12:56.49 ID:0Z2/KchW0
………………
男「来たかっ!」
俺は窓の前まで来たロリ淫魔の腕を引いて抱き寄せた。
125:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:13:27.25 ID:0Z2/KchW0
抱くとすぐ真下にある彼女の綺麗な銀髪に顔を埋めて鼻いっぱいに匂いを吸った。
男(ああ…来た…至福の時間が…)
俺の興奮は最高潮に達していた。
126:名無しNIPPER[saga]
2017/02/17(金) 23:14:17.51 ID:0Z2/KchW0
ロリ淫魔「実はですね?私が搾精以外の目的でこっそりここに来ているのが先生にバレてしまいまして…あはは…」
ロリ淫魔「罰として明日から人間界に来れなくなっちゃうんですよね…」
男「は…?」
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