ロリ淫魔「こっ、今夜あなたを殺しにきました!」
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48:名無しNIPPER[saga]
2017/02/15(水) 17:58:20.55 ID:LwRI1OXu0
クズ野郎かもしれないが、もし俺とロリ淫魔の間に子どもができたとしても俺が死ぬなら俺にはもう関係のないというのもまた一考だ。
ロリ淫魔「んしょ…」
そうこうしているうちに彼女はまた俺のズボンと下着を勝手におろし始めていた。
ロリ淫魔「こんな大きなの本当に入るんですかね…?」
サキュバスらしさなど微塵にも感じない一言だった。
ロリ淫魔は片方の腕を俺の首にかけた。
二人の距離が一気に縮まる。
確か対面座位…というのだろうか。
男(ちかっ…)
彼女の吐息、心臓の音、全身から漂う香水にも似た甘い匂い…
すべてが俺を興奮させた。
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